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| 書籍番号 |
54148 |
| 書 名 |
清代雍和宮档案史料 1―12 |
| シリーズ |
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| データ |
B5 |
| ISBN/ISSN |
7-80069-593-X |
| 編著者 |
中国第一歴史档案館 雍和宮管理処編 |
| 出版年 |
2004年6月 |
| 出版者 |
中国民族摂影芸術出版社 |
| 価格(税込) |
73,500円 | 北京で最大のチベット佛教寺院で、康煕帝が1694年に建てた 貝勒府がその最初とされ、その後1744年に乾隆帝がチベット 族やモンゴル族に対する懐柔策から雍和宮を正式にチベット 仏教寺院としたとされています。 本書は、第一歴史档案館に収蔵する雍和宮に関する档案史料 を影印したもので、清史研究、特に清代における少数民族関係史 の研究に貴重な資料とされています。
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