【発表題目】
研究発表1 ライアンジョセフ(岡山大学)
「古墳出現期における刀剣類の生産・流通・保有」
研究発表2 樋口太地(三重県埋蔵文化財センター)
「三重県高茶屋大垣内遺跡からみた鍛冶技術の受容と伝播
―漁撈具との関係に着目して―」
研究発表3 枡家 豊_(島取県教育文化財団調査室)
「鳥取県長瀬高浜遺跡出土金属器について」
研究発表4 菊池 望(東京国立博物館)
「弥生・古墳時代の青銅器生産における系譜性の検証
~無茎銅鏃を手がかりに~」
研究発表5 魚津知克(福井県教育庁埋蔵文化財調査センター)
「日本海側からみた渡来系鉄器製作技術論」
研究発表6 繰納民之(京都国立博物館)
「古墳時代における鉄製農工漁具の生産・流通・副葬の構造」
研究発表7 土屋隆史(宮内庁書陵部)
「古墳時代後期における金属製玉の製作と流通」
研究発表8 金 宇大(滋賀県立大学)
「出現期蕨手刀の製作主体と生産拡大過程」